施工実績

屋根葺き替え・地震に強い屋根・屋根リフォーム


今回は静岡県富士市にて屋根の葺き替えの続きです。




和瓦から葺きかえる屋根は、ガルバリウム鋼板の3倍『超高耐久ガルバ』スーパーガルテクトフッ素です。国内トップクラスの金属屋根材になります。




屋根のリフォームに最適です。




前回の反対面の屋根を葺いていきます。



順調に進んでいます。



最後は屋根材を立ち上げて




2階屋根が葺きあがりました。




下屋根です。加工が多く、水切りも付けながらの場所もあり手間がかかりますが




頑張っています。



屋根にキズなどが付かないように慎重に作業していきます。




つづく













屋根・外壁・雨樋の工事は、富士市のルーフジャパンにお任せください。








『屋根・外壁・雨とい』などの質問やご相談もお気軽にお問い合わせください。

地震に強い屋根・スーパーガルテクトフッ素・屋根リフォーム


待ちに待った屋根材が届きました。




置き場にて屋根材の積込みです。



今回は国内トップクラスの屋根材スーパーガルテクトの最上級のフッ素になります。




軽量で地震に強い屋根材です。自信を持ってお勧めする屋根材になります。









アイジー工業













https://www.igkogyo.co.jp/syohin/detail.html?id=4












一枚の働き長さは 2.960mmです。



裏には隙間無く断熱材が入っています。



断熱材の保護にはアルミライナー紙がはってあります。







頑張って仕上げていきます。




つづく




金属屋根は住まいの安心を守り続けます。













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笠木・ガルバニウム鋼板・完成


今回は某クリニック新築工事の続きです。




工事も終盤に入り、ガルバニウム鋼板で加工した笠木の取付けです。




このままだと雨水の侵入が心配です。



まずは捨て笠木を取付けます。



本笠木の取付けです。笠木は二重になります。



下地がコンクリートの場所は下穴をあけて専用のビスで固定します。



慎重に、



本笠木の正面は捨て笠木に引っ掛けて



外からは見えない様に内側にビスで固定します。












完成です。







今回の建物は、屋根・外壁・雨樋・笠木の工事でした。







外壁の金属サイディングが思ったより手間がかかりましたが綺麗に仕上げる事ができてよかったです。



















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破風板包み・ガルバニウム鋼板・リフォーム


今回は静岡県富士市に来ています。屋根の葺き替え現場です。




木製の破風板にガルバニウム鋼板の加工製品を取付けていきます。破風板巻きとかカバーなど呼ばれている工事になります。




まずは既存の雨樋を




撤去していきます。








木製の破風板は塗装が剥がれると水分が染み込み腐食してしまう為、こまめにメンテナンスしなければなりません。




木製破風板塗の塗膜剥離の要因として、木は伸縮性が非常に高いため、大きく伸縮しますが、塗膜は伸びちぢみしないため部材が伸縮した時に塗膜が追従できず切れてしまいます。
そして亀裂を起点に簡単に剥がれてしまいます。




今回は耐久性の高いガルバニウム鋼板で破風板を包みます。




綺麗になって、丈夫になりました








これで20年近くはノーメンテナンスで大丈夫です。




つづく













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地震に強い屋根・屋根葺き替え・瓦おろし


今回は、瓦の屋根から地震に強い金属屋根の葺き替えになります。




地元の静岡県富士市にきています。ようやく外部足場が組み上がりました。




足場工事の『BKエイト』さんです。








それでは瓦を撤去していきます。天気が晴れてよかった。




今日は2階屋根の野地板を張り、ルーフィングまで施工予定です。




最初の棟の解体が大変ですね。




棟瓦が撤去出来たら後は早いですが、重いので大変です。




瓦が無くなった場所から野地板を張っていきます




2次防水のルーフィングの施工です




瓦の撤去が早くて下屋根の瓦もおろしています。野地板は間に合わなくなりブルーシートで養生しました。




金属屋根は住まいの安心を守り続けます。




つづく













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大型・雨とい・素人業者注意


今回は、某クリニックの雨といの工事になります。




こちらの屋根は折板屋根になるため、大型の雨樋を取り付けます。




雨水の流れを作る為に糸を張って勾配をつけます



作業中もマスク着用です。



専用の接着剤を使います



マスク着用してますね



軒といは完了です



ドレンの穴を開けて



ドレンをつけて



たて樋をつなげます。












雨樋の完成です。




こちらの工事も終盤になり、次は笠木の取付けです。




つづく









素人業者に注意して下さい




以前『他所の業者で、雨といの修理をしたんだけど前よりも酷くて一度見てほしい』と連絡があり伺うと、軒といの継手から雨水が落ちています。また間違った吊り金具を使った為に勾配が取れていなくて雨水が溜まっていました。




富士宮市です



隣県の業者です



なんと、雨といの接着をコーキングでつけてありました。




業者を調べた所、何でも屋みたいな所でした。その場で工事代金の返金の連絡をして無事にお金は返してもらい、ルーフジャパンで直しました。




去年頃から素人同然のリフォーム会社の苦情をよく耳にしますが、他業種のリフォーム会社が屋根工事や雨樋工事をやる場合も、施工方法や材料の知識が無い事があり心配です。




ルーフジャパンは、屋根工事・外壁工事・雨樋工事の専門店です。様々な新築の建物を施工して来ているので、普通にリフォーム工事が出来ます。




リフォーム業者をお探しの際には充分気をつけて専門業者を選んで下さい。













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外壁・金属サイディング


今回は、某クリニックの外壁の金属サイディング張りのつづきです。




前回同様、手強い(金属サイディング)相手ですが、頑張っていきます。
















金属サイディング張りは完了です。大変でしたが綺麗に張れてよかったです。









次は『雨とい』を取り付けるのですが、その前に板金処理を行います。




このままでは雨水が入ってしまうので(同時進行の隣接某薬局)








コレで大丈夫




次回は、雨といの取り付けになります。




つづく









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外壁・金属サイディング


今回は、某クリニックの外壁工事のつづきです。




何とか外壁の下地がついて、外壁の本体を張っていきます。








金属サイディングは集塵機付きの丸のこで加工していきます。ガルバリウム鋼板は錆びに強いといっても、丸のこで切断した時の切粉は100%錆びます。集塵機付きでも完全には吸ってくれないので、後はブロワで吹き飛ばします。








えっ、0.5mm隙間を空ける?




そんな神業が必要なサイディングなんですね。でも大丈夫!経験豊富な僕たちにお任せ下さい。












慎重に張っていかないと、隣とのサイディングの目地があわなかったら張り直しですからね。








この様な複雑な所も








ピッタリ!




手強い相手(金属サイディング)ですが、頑張ります。




つづく













屋根・外壁・雨樋の工事は、富士市のルーフジャパンにお任せください。








現地調査・お見積もりは無料で行っております。




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外壁 金属サイディング 通気


今回は新築の某クリニックの外壁にガルバリウムの金属サイディングを施行します。




まずは開口部(サッシ)廻りに両面テープを貼り、透湿防水シートを貼っていきます。












金属サイディングの裏に通気をとるため、胴縁を取り付けます。








それから、土台水切や廻り縁や下地の捨て水切などをつけていきます。建物の形が複雑だと全体の6割や7割ぐらい、この作業がかかるため「まだサイディングはらないの?」など、よく言われます。(T . T)












    つづく









今回は新築の外壁工事ですが,リフォームでも同じような施工で出来ます。




モルタルの壁や窯業系サイディングの壁が傷んだり雨漏りがする場合は、今の壁の上から透湿シートを貼り、胴縁を取り付けて、金属サイディングを張ることができます。












https://kabesite.com/reforms









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タイトフレーム・折板屋根・雨押え水切り


今回は某クリニックと隣接する薬局の新築の屋根工事です。




屋根は折板屋根になります。




まずは下地のタイトフレームを取り付けていきます。













次に25tのクレーンで屋根材を荷揚げします。












クレーン作業では吊り荷の落下などの事故防止の為、必ず玉掛け技能講習を修了した作業員が行います。









次に折板屋根を葺いていきます。
















屋根材のハゼの所を電動シーマーで締めて屋根葺きは完了です。









次に雨押え水切を取り付けていきます。








折板屋根にも裏貼断熱材(裏打断熱材)が貼ってありますが、今回は板金の雨押えの裏にも裏貼断熱材を貼ります。




裏貼断熱材は夏場の屋内気温の上昇を防ぎ、冬場の結露を防止する重要な役割を担います。








次に雨押えの上に角波を取り付けます。








角波の裏に通気をとるため胴縁を入れます。
















屋根廻りの板金工事はとりあえず完了しました。













屋根・外壁・雨樋の工事は、富士市のルーフジャパンにお任せください。








ご相談・お困り事の確認(現地調査)・ご提案・お見積もりなどは、もちろん無料です。



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